テコンドーや空手など格闘技好きなら絶対見て欲しい見て損はない試合を私はしっかり記憶してます。
2005年ラスベガス予選大会は大興奮で見て損はないでしょう。
何と言っても私がルスランカラエフのファンになった最大の大会でありカラエフの魅力が詰まっているからです。
2度に渡る素人時代かつ初期のボブサップと王者アーネストホーストの試合は二つとも見て興奮するでしょう。
素人がなぜあんなパーフェクトなチャンピオンを二度も撃破できるのか?なんか見ていて勇気をもらえました。
2009長島☆自演乙さんの参戦した日本トーナメントは感動の二文字がふさわしいと思います。
なぜに2009の自演乙なのかと言えばそれまで負けがこんでいてまさかの2009年の決勝で自演乙が奇跡を起こすからです。
2009開幕戦アンドレジタ戦も同時に興味深いです。
また格闘技好きならパンチで倒す試合よりも蹴りで倒す試合を特にご覧になっていただきたいです。
ガオグライの試合、グラウベフェイトーザの試合、小比類巻貴教の試合など蹴りが得意な選手の試合こそ見ていて華があります。
レミーのフライングニーとかでKOを量産したのは当時は話題になったはずです。
蹴りがポイントに繋がりにくくパンチに意識がいくK1選手が後半多かったけどだからこそ蹴りで倒せる試合は感動しました。


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